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【ちむどんどん】青柳和彦役は宮沢氷魚!メンズノンノモデルで父は島唄のあの人

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NHKの朝ドラ『ちむどんどん』が、2022年4月11日(月)よりスタートします。

『ちむどんどん』の青柳和彦(あおやぎ かずひこ)役は、宮沢氷魚さん。

ここでは、

  • 宮沢氷魚さん演じる青柳和彦ってどんな人?
  • 宮沢氷魚さんのプロフィール
  • 宮沢氷魚さんのこれまでの出演作品
  • 宮沢氷魚さんのSNSでの評判

についてご紹介します。

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宮沢氷魚さん演じる青柳和彦(あおやぎ かずひこ)とは?

子供の頃、父親の仕事の関係で暢子たちの暮らす沖縄本島北部のやんばる地方に暮らすようになった青柳和彦(あおやぎ かずひこ)

はじめは、沖縄や村の人たちになじめないでいたが、次第に比嘉家と親しくなる。

暢子と再開の約束をして、東京に戻った和彦だが、海外留学を経て新聞記者となり、暢子と東京で再会する。

矢印_赤NHK 連続テレビ小説 ちむどんどん公式サイト

宮沢氷魚のプロフィール&経歴

PROFILEここでは、宮沢氷魚さんのプロフィール&これまでの出演作品についてご紹介します。

宮沢氷魚さんのプロフィール

名前宮沢氷魚(みやざわ ひお)
生年月日1994年4月24日
出身地アメリカ合衆国・サンフランシスコ出身
身長184 cm
血液型不明
星座牡牛座
事務所レプロエンタテインメント

宮沢氷魚さんのお父さまは、シンガーソングライタで元THE BOOMのボーカル・宮沢和史さん、そしてお母さまは、タレントの光岡ディオンさん。

お母さまは、日本人とアメリカ人のハーフだそうなので、宮沢氷魚さんは、クォーターということになります。

趣味は野球でスポーツ万能のバイリンガル。

名前の由来は、「どんな環境の変化でも生きていける」という琵琶湖にいる氷魚(ひうお)という鮎の稚魚から来たもので、お父さまが、「どんなプレッシャーや環境の変化にも対応できて突き進んでいけるように」と命名したそうです。

宮沢氷魚さんの経歴

宮沢氷魚さんは、アメリカ・サンフランシスコ出身、生後すぐに日本で生活を始めています。

アメリカ留学中に自らレプロエンタテインメントに履歴書を送り、2015年6月より同社に所属。

2015年、第30回『MEN'S NON-NO』専属モデルオーディションでグランプリを獲得し、10月号で専属モデルとしてデビュー。

こちらは、初表紙を飾った2020年11月号の『MEN'S NON-NO』です。ステキですね。

2017年、TBS系テレビドラマ『コウノドリ』にレギュラー出演して俳優としてもデビュー。

NHK連続テレビ小説『ちむどんどん』は、2020年の『エール』に続き2回目の出演になります。

主な出演ドラマ

主な出演映画

CM

  • JR東日本(2016年~2017年)
  • 大塚製薬 ボディメンテ(2019年~2021年)
  • オリオンビール (2021年~2022年)

宮沢氷魚さんSNSでの評判

まとめ

2022年4月11日(月)よりスタートするNHKの朝ドラ『ちむどんどん』青柳和彦(あおやぎ かずひこ)役の宮沢氷魚さんをご紹介しました。

宮沢氷魚さん、素敵ですね。

2022年ヒットの予感!プンプンします。

『ちむどんどん』では、沖縄の地になじめなかった和彦が比嘉家の皆と親しくなっていく過程をどんな風に演じるのか今から楽しみです。

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